今日、彼岸花を撮りに写真クラブ有志で彼岸花撮影会に行った。いつも行く修善寺と天城湯ヶ島である。空がきれいだったが小生は目を壊してしまっているので、ピントが合っているかどうか分からず。だが図々しくもアップする。
空(絹雲)がとてもきれいだった。「赤とんぼも飛んでるし、秋やな~」

今年から入会した國井さん。カメラテストも兼ねて試験撮影中。真剣です。


空(絹雲)がとてもきれいだった。「赤とんぼも飛んでるし、秋やな~」

今年から入会した國井さん。カメラテストも兼ねて試験撮影中。真剣です。

同じ場所で長期間にわたって撮影することを、定点撮影といいますが、私は毎年同じ桜の木を撮っています。今年は遅かったのですが、桜の季節になりました。従って漏れずに撮りましたので、アップします。
去年はこの桜に下に大島はるえ さんがこっちを指さしていました。去年の暮れに亡くなったので、今年はいません。
結局彼女は今年の桜を見ることはできなかったのであります。






去年はこの桜に下に大島はるえ さんがこっちを指さしていました。去年の暮れに亡くなったので、今年はいません。
結局彼女は今年の桜を見ることはできなかったのであります。





何もかもと思うことあり。すべてのことが道理通りに運んでいるのだが、認めたくない。そんなときがあります。
この島は形からして利島(としま)と思われます。




冬でしかも心がモノクロの気分、・・・どうこう言うわけではないが、カメラを持ってこの爪木崎灯台の近くに行ってみたくなった。

鳶が強い風の中を飛んでいました。

この島は形からして利島(としま)と思われます。




冬でしかも心がモノクロの気分、・・・どうこう言うわけではないが、カメラを持ってこの爪木崎灯台の近くに行ってみたくなった。


日が長くなってきて「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通り、寒い感じが少なくなってきた。

去年までこの小屋はなかった。小屋の後ろの1本の桜は定点撮影で毎年写してきたが、今年は余分な景色が入ってしまうかもしれない。まだ桜は満開ではないが、気のせいか毎年花の色が薄くなってきている。



去年までこの小屋はなかった。小屋の後ろの1本の桜は定点撮影で毎年写してきたが、今年は余分な景色が入ってしまうかもしれない。まだ桜は満開ではないが、気のせいか毎年花の色が薄くなってきている。


2010年が明けた。健康と福運を祈り朝5時30分南伊豆へ日の出を撮影に矢野氏と出かけた。
これはその帰り道、西海岸と内浦での撮影。
元旦なのでプレジャーボート以外の船は皆お休みなのだ。

ヨットハーバー。 ここのロケーションに辿り着くには結構怖い思いをした。

絵に描いたような富士

風の強い日であった。白波が立っている。

こんな富士山もある。


これはその帰り道、西海岸と内浦での撮影。


ヨットハーバー。 ここのロケーションに辿り着くには結構怖い思いをした。

絵に描いたような富士

風の強い日であった。白波が立っている。

こんな富士山もある。

早朝の散歩も第5回を迎えた。ここ1日サボったが景色は全然変わってしまった。世の中は動いている。








アスパラガスの花、アスパラガスが生長するとこうなる。









アスパラガスの花、アスパラガスが生長するとこうなる。

引き続き早朝の散歩シリーズです。

孤独な鴨と西瓜

朝霧の中央公民館



里山から覘く田園

休耕田の詩

何か言いたそうな雲


孤独な鴨と西瓜

朝霧の中央公民館



里山から覘く田園

休耕田の詩

何か言いたそうな雲

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